体育大会。
組み体操ですよ
俺はデッカチャンなので当然下で、型が痛いです。
去年の相手とは違い
体重が13キロ多いです。
筋肉痛ワロタ
今月は結構金があったんで使いました
まぁライダーのフィギアですけどね。。。
仮面ライダーディケイド

門矢 士(かどや つかさ) / 仮面ライダーディケイド
本作品の主人公。20歳[7]。自称写真家で、二眼レフのトイカメラ[8]を常に身につけている。夏海らの住む街に現れ光写真館に居候しているが、それ以前の素性は不明で本人にも記憶が無い。相手に素性を問われた際の「通りすがりの仮面ライダーだ。覚えておけ!」が決め台詞。
普段の性格は独善的で、誰に対しても尊大な態度で接するが、その本質は世界や他者のために身を挺する偽悪家。
難しい話は「だいたい分かった」という口癖で済ませ、写真撮影以外のあらゆる物事を卒なくこなす。彼が撮った写真は、なぜか被写体が歪んで写る。これに対して本人は「世界が自分に撮られたがっていない」と解釈している。
「世界の終わり」に際する現象で紅渡と遭遇し、自分が「全てのライダーを破壊する存在」ディケイドであること、世界の消滅を防ぐために旅をしなければならないことを告げられる。旅する世界のどこかで自分の世界が見つかるかもしれないと考え、「世界の全てを写真に収める」という目的のもと行動する。
記憶を失っているが、9つの異世界に関する知識は断片的に持ち合わせている。鳴滝や訪れた世界のライダーから「破壊者」「悪魔」などと忌み嫌われ、時折自身を皮肉ってそう呼ぶこともある。夏海のことを大切に思っている。
「電王の世界」ではモモタロスに憑依され、電王ソードフォームにも変身した。
仮面ライダーディエンド

海東 大樹(かいとう だいき) / 仮面ライダーディエンド
仮面ライダーディエンドに変身する青年。様々な世界を単独で往来し、価値のある“お宝”と判断したものを収集する「怪盗」として活動している。
ライダーになる以前は「ディエンドの世界」におり、平和のためにとフォーティーンの側近としてローチとともに働いていたが、仮面ライダーグレイブであった兄・純一が捕まり洗脳され、管理会社の真相を知ってしまった事で離反、ディエンドライバーを手に入れ活動を開始する。本人曰く、士とは古い知り合いで、ライダーとして活動する期間は士よりも長い。また、鳴滝や大ショッカー幹部とも面識がある。
爽やかかつキザな態度をとりながらも、感傷に浸ることなく“お宝”にのみ価値を見出すドライな性格で、人助けには興味を持たず馴れ合いも好まない。士たちとは別行動を取り、目的の相違から彼らを妨害する事もしばしば。ゆえに士たちと共闘することはあっても、それは「お宝より大事なもの」という言葉への興味本位である。しかし終盤で、士たちが大切な存在=仲間であることを自覚する。
料理の腕前も達者。指鉄砲で他人に狙いを定める癖を持つ。
とりま、十周年を記念して造られた作品で、本編が完結せずに終わり、12月の映画で簡潔だとか。
あまりよくはないかと・・・
ディケイドはカードでほかのライダーになったりほかのライダーを変形させたりw
ディエンドはライダーを呼び出したり、変形させたり。

「ちょっとくすぐったいぞ」
GM「えっ!?」
ファイナルフォームライド ジジジム!

「痛みは一瞬だ」
ゴック「うほ?」
ファイナルフォームライド ゴゴゴック

まぁ正直言って不思議なライダーでした
面白い作品でしたけどね
またコメントしづらくなったおこの記事・・・
まぁ今回はこれでノシ
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